そんな3日間開催最終日は京都で淀短距離Sが、中山でフェアリーSが行われる。
淀短距離Sは「短距離」というレース名もあって、ずっと淀の1200 mで行われている。時期も30年以上、冬の京都開催のままだ。こういうレースは大事にしたいのだが、印象に残っているレースが思いつかない。要するに、あまり当たっていないということだ…。今年はバッチリ当てて、記憶に残るレースにしたいものだ。
レースにいってみたい。
例年ほどではない感じもするが、正月の京都芝レースはやはり内の先行馬が有利。本命は◎ラインスピリット。逃げて連勝中の登り馬だ。絶好の最内枠からの逃げ切りを期待。アンバルブライベンとの兼ね合いがカギになりそう。
推奨穴馬はお隣のサクラアドニス。近走が冴えないが、着順ほどは負けていない。
フェアリーSは、人気でも◎コートシャルマン。内枠、手替わりで巻き返す。
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